皆さまーー落ち着いてーー 冷静に考えましょうね。
取材に無言の佳代さん・・・・12月7日。
服装が偉く高級になって。身分が変わったような気がします。
こんなの、韓ドラじゃないとみられない風景だなあという。
竹田氏のお金は「貸与」か「贈与」か
竹田氏と佳代氏が知り合ったのが約10年前 → 2007年頃(圭16歳)
竹田氏と佳代氏は婚約 → 2010年9月(圭19歳)
圭氏のICU入学に伴い入学金と初年度の授業料を振り込む
入学は2010年4月で3月中には振り込み完了の筈で、この時、竹田氏は「いずれ正式に婚約する女性の子供だから自分の子と同じだ」という認識を持っていたと思われる。
圭氏の20歳のお祝いを新橋の高級レストランで行う → 2011年10月5日(圭20歳)
震災後、パートの時間を減らされた佳代氏の援助をしている。
圭氏、眞子様と付き合いを始める → 2012年6月(圭21歳)
圭氏の留学費用200万円を振り込む → 2012年1月(圭21歳)
圭氏21歳の誕生日で気持ちが覚める → 2012年9月頃(圭21歳)
2013年12月、圭氏、眞子様にプロポーズ
小室圭氏の誕生日は10月5日で、早くても誕生日祝いは9月末か10月初め。
この時の店を巡って佳代氏に愛想尽かしをしたと言われるが、留学費用を払って直後であり、もしかしたら別れを切り出した後に圭氏の誕生日祝いをしたかもしれない。
最初は「婚約者の子は自分の子」と認識してお金を出していたものの、どうも援助ばかり望まれる・・・と思うようになり2年足らずで婚約を解消し、お金の返却を文書で送る
竹田氏の職業は?
竹田氏は婚約してから2年間、婚姻届けを出そうとせず結婚式もしなかった。
「息子が20歳になって手が離れたらね」と佳代氏に言われたのか、それとも強引に婚約も持ち込まれたのか謎です。
これが振り込んだ通帳の一部。
そして
この画像に書かれている金額は「援助」にしてはヒトケタ多いような気がします。
2011年3月11日に震災が起きて、パート先からの収入が減った佳代氏に対して
4月から12月までで194万円。月平均215000円。
ここに出ている総額4393000円+ICUの入学金と授業料。
・入学金 30万
・授業料 130万程度?
合計 599万円程。
正直、付き合って5年間でこれだけの金額を「婚約者」に渡した竹田氏という人はお人よしすぎるというか、馬鹿というか。
「うちの息子、ICUに入るのよ」って言われたら
「学費高いんだろう?大丈夫なの?払えるの?」くらい聞きそうなもの。
「大丈夫よーーー」といいつつ「どうしよう、お金ないの。今すぐ払わないとうちの子、入学できない!!」って泣かれたら払うかなあ。
でも確かに、これは「愛」を示すお金と言われたら貸与でも贈与でもない。
もなかさんによると、贈与税の非課税率は220万らしいので、ぎりぎり税金がかからない範囲内と言えます。
私が気になるのは、竹田氏と佳代氏の仲が危なくなっている頃に圭氏が眞子様と知り合い、そして翌年にプロポーズした事。
結婚を約束した女性がいながらメガバンクをあっさり1年で退職し、パラリーガルになった事。愛する女性の為に「我慢」が出来ない男である事が問題なのです。
そして竹田氏の言い分はめちゃくちゃである事もわかりつつ、「お前達だけは幸せにしてらない」という怨念を感じます。このような背景を持つ男性に皇族が嫁ぐ?
いやいや、冗談でしょって感じです。
さあ、数日以内に宮内庁が抗議するか、無視するか。
もし無視したとしたら、ある意味怖い「秋篠宮家」です。
追記
ものすごく荒らしが多いです。って事はこれはやっぱり真実だったという事ですね。
怖いのは
宮内庁及び天皇がお金で解決すること
報道されても無視する事
です。醜聞を恐れた宮内庁が天皇の意(実は皇后)をもって500万くらいのお金を「返済」してしまう。今の皇室なら十分ありえますよね。
また雑誌が後追い記事を出しても一切テレビで報道されず、それをいいことになかったものとする。
佳代氏が今も「パート」であれば年収はせいぜい100万から120万。圭氏と合わせても300万程度。
でもその当時、圭氏はバイトの身ですから実際は非課税世帯だったかもしれません。
国民健康保険料は安いし、市県民税も安い。古いマンションだから固定資産税もそんなでもないかも。確定申告では毎回少ない申告をしていた筈で、なのに実際には「贈与」と称して多額のお金を受け取っていたという事ですね。
この程度で脱税といえるのかどうかわかりませんが、圭氏も男なら頂いた学費等は全て耳を揃えてお返しするのが筋で、その方がすっきりするのでは。