びっくりと同時にかなりお怒りモードに。
週刊新潮によると、悠仁殿下が少年の主張に出席した時にあった首のあざなのですが。
くっきりと赤い1本線がついてますね。
ネットでも話題になっていて、詰襟がきついのではないかとか、あざとかいろんな噂が立っていたんですが、今頃になってというかマスコミはその件について、皇嗣大夫に質問していたんです。
「暗い道を悠仁殿下が職員と歩いていた時、置物を止める紐が張ってあったが、それにあたってしまった。すぐに侍医に見せたところ皮下出血していたが本人がけろっとしていたし、大事ないということで済んだ。大事とは思っていない」
と言ったんです。
それを受けて西村次長が「同様に思っているが今後、気をつける」と返事をしたそうな。
これのどこが大事ではないのでしょう?
悠仁殿下の身長に合わせて紐があったということ。見えない様に。もしかしてそれは鋭いものだったかもしれないし。職員と一緒にいながらこういう事が起きるなんて。
これが愛子内親王だったらどれ程大騒ぎするか。
週刊誌は紀子様が怒髪天と書いたけど普通の親でもびっくりするし危険すぎると思います。まして皇位継承者ですよ。
悠仁殿下は車の事故にも遭遇、刃物を置かれる犯罪にも遭遇。そして今度は怪我。
怪我といえば1歳くらいの時、両殿下不在の時に転んで唇を縫った事もありました。
あの時も職員の落ち度ではないかと言われましたけど、皇嗣家では誰も咎めないんですね。
身内に敵がいるということではありませんか。おいたわしい。
なのに殿下はさらりと公務をこなし、みなを笑顔で包み込む。
本当に罪のない将来の天皇を危険に合わすなどやめて下さい。